衝撃のサンバカーニバル
那覇出身のパーカッションプレイヤーが台湾の山岳部に暮らす原住民族にサンバの指導。
それだけでなにやら面白そうなお話!
きっと迫力満点で盛り上がるの間違いなし!ですねー。
台湾のプユマ族が民族衣装でやってくる!!!
台湾の原住民 ‐衝撃のサンバカーニバル‐
2012年11月4日(日)
桜坂劇場ホールA
開場11:30 開演12:00
前売り2000円 当日2500円
流求茶館にて前売り券販売しております!
『少数民族の子ども達にサンバの手ほどきを!』
台湾は総人口の2%、49万人、14の原住民部族を抱える。
沖縄のパーカッションプレイヤー翁長巳酉は、
台湾の少数民族の子どもたちにブラジルのサンバ指導を通し、
仲間意識を育てる最先端の教育となっている。
彼女が撮影・編集した現地のドキュメンタリー映像を上映し、トークショーを開催する。
各部族の民族衣装での演奏スタイルがメチャクチャかっこいい!
譜面を使わず、感覚を研ぎすましての演奏は元気でFunkyyy!
※日本語では、原住民という言葉が差別的な意味合いを持つこともあり、よく先住民等と表現
されますが、台湾では先住民とはすでに滅びてしまった民族を意味することから今回のイベントは
台湾式の「原住民」で表記を統一しております。
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